プロフィール

ご挨拶

引菓子ドットジェーピーにご訪問いただき、ありがとうございます。
当サイトの管理人、HappYと申します。
「有名店のスイーツを引菓子に」をコンセプトに、皆様の引菓子選びに、少しでもお役に立てたら!と思い、このサイトを始めました

このサイトを始めるにあたり、私が出席した結婚式の事を思い出しました
「今まで、どんな引菓子をいただいたかな?」

と考えたけど、思い出せた引菓子がないんです。

引き出物は
「カタログギフトで、このハンドミキサーをもらったな」
「このお皿は、あの人の引き出物だったな」
って思い出せるのに、引菓子は全く思い出せない・・・

だから、「忘れられない引菓子」でも書いたように
プランナー時代にお客様からいただいた引菓子は、かなりの強い印象だったのかもしれません。

もし、皆様も出席した披露宴の引菓子が思い出せないのなら
ご自身の選ぶ引菓子は、思い出せてもらえる引菓子にしませんか?
そのお手伝いが少しでもできたなら、幸いです。

管理人へのお問い合わせは、メールにてお願いいたします。
メールアドレス:infoアットマークhikigashi.jp
(アットマークを@に変換して送信してください)

管理人プロフィール

管理人名:HappY
年齢  :1978年生まれ
性別  :女
住まい :愛知県(生まれも育ちも広島県)
家族構成:主人、娘、息子の4人家族
好きな事:スノーボート・読書・ショッピング・旅行・結婚式・写真撮影
嫌いな事:他の女性と比べられる事・アイロンがけ・マラソン・虫

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詳細プロフィール

小さい頃はおとなしくて、友達と遊ぶより、一人でお人形と遊ぶのが大好きな子供でした
とても心配性で、幼稚園で行事があるたびに、不安で寝れなかったそう・・・

小学校ではお友達の数も増え、外で遊ぶのが大好きな子供になりました。
クラスでも一番日に焼けた女の子に!
習い事は、ピアノ・書道・絵画・そろばん・水泳・家庭教師・塾など、
たくさんの事をさせてもらいましたが、身になっているのか、いまいち疑問が残るところ。
よく主人に「お金をかけてもらったわりには・・・」とバカにされます(笑)
だから、自分の子供にはたくさん習い事をさせるよりも、1点集中にしようと思ってます。

中学校から女子校に通いました。
女子校が自分の性格にあっていたのか、とても楽しい生活を送れました。
クラブはバドミントンに所属していましたが、顧問があまりにも厳しい先生で、早く辞めたいと思ってました。
でも、先生が怖くて「辞める」と言えず、結局3年生まで頑張りました

高校生も同じ女子校に通い、バドミントン部も高校進学と同時に辞める事ができました。
厳しかった部活の反動で、高校生活は帰宅部でとにかく友達と遊ぶ事をエンジョイしました。
2年生の時に、ニュージーランドへのホームステイを希望し、3週間程度ホームステイをしてきました。
英語が全く話せないのに行ってしまいましたが、今となっては貴重な経験ができたなと思っています。

短大も同じ学校に通いました。
色々なバイトにも挑戦しました。
映画館・コンピューター関係・駄菓子屋など。
就職を考える時期になり、何になりたいのか分からず悩んでいましたが
銀行にふと立ち寄った時に
「こんな窓口営業がしてみたい」と突然思い、銀行に就職することにしました。

社会人になり、憧れだった銀行員になりました。
支店の先輩達はみんないい人ばかりで、すごく楽しくて充実した日々を送りました。
窓口営業という仕事が向いていて、「自分がいいと思った商品を、お客様にどのようにお伝えするか」を考える事が楽しく、夜寝れなくなる事もありました。

高校生の頃から始めたスノーボードをきっかけに主人と出会い、25歳で結婚。
仕事は続けましたが、新居近くの支店に異動となりました。
異動先でも楽しく仕事をしていましたが
自分の結婚式をきっかけに、「ブライダルの仕事がしたい」と思うようになり
意を決して退職。
ヒューマンアカデミーのブライダルコースを修得し、結婚式場で働きました。
その後、自分の妊娠で退社。
出産と同時に愛知県へ引っ越ししました。

愛知に来てすぐは、慣れない土地と子育てで、本当に不安な想いをしました。
泣きながら実家に電話した事も。

主人や広島の家族の協力を得ながら、なんとか毎日を送っていたという感じ。

子育てにも、新しい土地にも慣れ始めたころ、二人目を授かりました。
二人の育児にてんてこ舞いでしたが、
「自分一人の時間も大切にしよう」と思うようになり
定期的に一人の時間を持つようにしました。
自分にあった生活リズムをつかみ、子供の笑い声も泣き声も楽しむことができるようになりました。

家でもブライダルの仕事がしたく、
結婚式 サプライズのHappY clover」「引菓子ドットジェーピー」を立ち上げ、現在に至ります。